学校の沿革

平成26年4月1日現在

旧校舎

創立当初の校舎風景

年度 主な出来事
大正 5年 3月31日 機械電気科,漆工科の2科とする
大正 8年11月 1日 宮城県工業学校と改称
昭和 7年 3月 7日 漆工科を木材工芸科と改称
昭和13年 4月 1日 採鉱科を設置
昭和17年 4月 1日 機械電気科を機械科・電気科の2科に改める
昭和20年 7月10日 戦災により校舎の約8割(1,376坪)焼失
昭和23年 4月 1日 学制改革により宮城県工業高等学校と改称
昭和24年 4月 1日 機械科・電気科・木材工芸科・採鉱科,定員720名
昭和27年 4月 1日 化学工業科設置,定員120名
昭和28年 8月17日 体育館(195坪)竣工
昭和28年10月31日 化学工業科実験室(112坪)竣工
昭和29年 2月20日 火災で校舎の約8割(1,737坪)焼失
昭和29年 3月31日 採鉱科廃止
昭和29年12月28日 第1期工事 本館(730坪)竣工
昭和30年 9月29日 第2期工事 機械科第一工場・木材工芸科 化学工業科分析実験室(611坪)竣工
昭和31年 6月11日 第3期工事 機械科第二工場・電気科・実習室等(423坪)竣工
昭和34年 4月 1日 電気通信科設置,定員120名
昭和34年10月15日 図書館第1期工事(89坪)竣工
昭和36年 4月 1日 機械科,定員360名(1学年40名増募)と改正
昭和36年 4月28日 図書館第2期工事(52坪)竣工
昭和36年 7月10日 電気通信科実験室(82坪)竣工
昭和37年 3月15日 本館増築工事(196坪)竣工
昭和37年 5月31日 化学工業科第二実験室(118坪)竣工
昭和38年 4月 1日 木材工芸科を工芸科,電気通信科を電子科と改称
昭和39年11月 2日 創立50周年記念式典挙行
昭和40年 2月17日 記念会館(210坪)竣工
昭和40年 3月31日 機械科溶接工場(25坪)竣工
昭和42年 1月12日 電気・電子科第二実習室(456m2)竣工
昭和44年 3月25日 電子科第二実習室増築(308m2)竣工
昭和46年 3月25日 柔道場(197m2)竣工
昭和48年 4月 1日 工芸科をインテリア科と改称し, 入学定員男40名を男女40名とした
昭和48年10月26日 創立60周年記念式典挙行
昭和49年 3月31日 インテリア科実習室(65m2)竣工
昭和49年 4月 1日 電気・電子・化学工業の入学定員男80,40,40名を, 男女80,40,40名とした
昭和50年 3月15日 機械科第三工場(319m2)竣工
昭和52年 8月17日 第二運動場(6,154.96m2)取得
昭和53年10月26日 体育館(1,644.44m2)竣工
昭和58年10月22日 創立70周年記念式典挙行
昭和59年 2月 6日 特別教室(家庭科室・音楽室)(425.0m2)竣工
平成 4年10月31日 総合実習棟(11,670.75m2)竣工
平成 4年12月22日 機械3クラスのうち1クラスを電子機械科に学科転換, 電子科を情報技術科に学科転換
平成 5年 7月30日 特別教室・旧実習棟(化学工業科・機械科・電子科)解体
平成 6年10月24日 校舎棟(10,191.38m2)竣工
平成 7年11月13日 創立80周年記念式典挙行
平成 7年 3月22日 旧本校舎・図書館・記念会館・実習棟 (インテリア科・電気科・機械科第二工場)解体
平成 8年 1月30日 屋外運動場竣工
平成 8年10月 2日 萩窓会館(同窓会館)(544.8m2)竣工
平成11年 4月 1日 機械科の入学定員男80名を男女80名とした
平成14年11月15日 創立90周年記念式典挙行
平成14年12月24日 体育館大規模改修耐震補強工事竣工
平成17年 3月 8日 駐輪場竣工
平成25年11月15日 創立100週年記念式典挙行
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